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出版deブランディング(テキスト版 )Vol.1

【目次】

第1章 自分の知識やノウハウを社会に還元する社会貢献

多くの人が勘違いしている出版の本当の意味とは
本を出版しても印税生活は夢のまた夢
本屋は世相を表す場所.震災後に世に出た本とは?
画一的では生き残れない本屋もブランディングを考える時代

第2章 自分の本を出版する最短の道は、自分が出版したい本の位置づけを考えること

本邦初公開!村尾隆介の未来の著作リスト
自分のキャリアが続くように.出版のキャリアも続いていく
出版のオファーがあっても安易には飛びつかない
リブランディングで出版は成功する

第3章 リスナーの悩みや相談を解消する誌上コンサルティング

マトリックスで業界の空きポジションを探す
出版したらそれで終わりではない

第4章 村尾隆介が紹介!集中するためのソング

書籍3冊を書いた時にかけ続けていたアルバム


【著者】村尾隆介
【ページ数】8
【出版日】2012年9月10日
【制作】Textrage編集部
【編集・執筆協力】関根美代子
【概要】経営者やプロアスリートなどの “個人のブランド戦略” にも深く関わる村尾隆介が軽快なトーク で毎月お届けする音声セミナーのテキスト版。
「これから出版をしたい!」「出版をしたものの、その後の自分の見せ方に悩んでいる」という全国の方々からの質問を中心に
展開をしています。
また、作家・村尾隆介の裏舞台もお見せします。
今後の出版計画や、その時代背景、そして製作 のノウハウや雰囲気は、ここでしか読めない話。
出版に興味を抱く方には、きっと参考になると思います。

※テキストは【PDF】データでのご提供となります。紙では販売しておりませんのであらかじめご了承ください。