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出版deブランディング第1号

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販売価格 980円(税込)

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今号の読みどころ

1.オープニングトーク:最近、本屋で感じたこと

今回のテーマは「震災後に売れ始めた本とは?」
本屋には世相がそのまま反映されると断言する村尾隆介が、震災後に売れ始めた本を紹介。
なぜその本が売れ始めたのか、日本人の価値観の変化と共に解説します。

2.村尾隆介:未来の出版物(仮題の発表と内容紹介)

『ブランディングなんてやめておきなさい』
小さな会社のブランド戦略の専門家である村尾隆介が見つけたブランド戦略に成功する会社、失敗する会社の法則。
ブランディングに成功する必須条件とは何か?
未来の出版物の内容を先行して大公開します。

3.出版に関するリスナーからの質問

「スポーツトレーナーですが、自分のブランドを確立するため出版したいです」
出版を通じて他者から抜きんでるためには、空きポジション探しが重要。
既存とは異なる、新たなポジションでのブランド確立の方法をお伝えします。

4.集中力を高めるためのパワーソングの紹介

今回ご紹介するのはオムニバスアルバム『ソングス・フォー・ジャパン』。
震災復興支援のために世界中から集まったミュージシャン。
日本を思うその歌声があなたの執筆を後押ししてくれます。

 

目次

第1章 自分の知識やノウハウを社会に還元する社会貢献。多くの人が勘違いしている出版の本当の意味とは?

・本を出版しても印税生活は夢のまた夢
・本屋は世相を表す場所。震災後に世に出た本とは?
・画一的では生き残れない本屋もブランディングを考える時代

第2章 自分の本を出版する最短の道は、自分が出版したい本の位置づけを考えること

・本邦初公開!村尾隆介の未来の著作リスト
・自分のキャリアが続くように出版のキャリアも続いていく
・出版のオファーがあっても安易には飛びつかない
・リブランディングで出版は成功する

第3章 リスナーの悩みや相談を解消する誌上コンサルティング

・マトリックスで業界の空きポジションを探す
・出版したらそれで終わりではない

第4章 村尾隆介が紹介!集中するためのソング

・書籍3冊を書いた時にかけ続けていたアルバム

 

著者プロフィール

村尾隆介(むらお・りゅうすけ)

「小さな会社のブランド戦略」を手掛けるコンサルタント。スターブランド社の共同経営者・フロントマンとして、全国をプロジェクトで飛びまわる。弱冠14歳で単身渡米。ネバダ州立大学教養学部政治学科を卒業後、本田技研工業に入社。同社の汎用事業本部で中近東・北アフリカのマーケティングや営業業務に携わる。退社後、食品の輪入販売ビジネスで起業。事業売却を経て現職に。

「出版deブランディング」音声セミナー

※本コンテンツの元となった音声セミナーです
http://www.starbrand.co.jp/services/voice/category/murao/

小さな会社のブランド戦略コンサルタント・村尾隆介と
プロインタビュアー・早川洋平が出版を通じて「個人の魅せ方」について語ります。
自らも起業し、多くのブランド戦略を経験した二人だからこそ話せる、
現代を勝ち抜くブランドノウハウを余すことなくお伝えします。

 

販売価格 980円(税込)

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