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店長たちの自分ブランド戦略 第3号

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販売価格 980円(税込)

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今号の読みどころ

1.最近、お店で感じた「GOOD」と「BAD」

今回のテーマは「お客様と友達になれる店」
フレンドリーに接客できるお店にはファンが集う!
そんなブランド愛に満ちたスタッフを育むのに必要なものを教えます。

2.店長たちからの悩み相談

(1)「最近、リーダーになりたくない若者が増えていませんか?」
出世欲がなくなったといわれる日本の若者。
そんな中、若いリーダーを育成するために有効な新たな方法を伝授します。

(2)「創業メンバーの仲間割れを防ぐためには?」
創業メンバーとの仲を保つには初めが肝心!
守るべきクレド、目指すべきビジョンを共有し、かけがえのない関係性を保ち続けよう。

3.明日から取り組めるリーダーシップ講座

「信用を積み重ねていこう」
小さな約束を守ることで蓄積される信用貯金。
毎日コツコツ続けることで有言実行の人間になろう。

4.店長のためのパワーソングの紹介

今回ご紹介するのはケツメイシの『仲間』。
「仲間とは何か」を再認識させられるマキシシングル。
メンバーの大蔵とも親交がある村尾隆介が、彼らの素顔を公開します。

 

目次

第1章 店長の力量で売上が大きく変わる店長のブランド力を上げる方法とは?

・ブランド力があるお店には、クレド(信条)がある
・マニュアルではないクレド(信条)の精神とは?
・メガネドラッグに見る顧客サービスの徹底
・顧客単価を上げようと一生懸命になり過ぎると……
・プライベートと仕事のルールが存在しない

第2章 自分の会社のブランドをつくることが、マネジメントにも大きなメリットをもたらす

・若い世代に責任感を持って仕事をしてもらうには?
・多様性を活用するダイバーシティ・マネジメント
・マネジメントしやすくするにはまずは自社のブランディングから
・創業メンバーの仲間割れを防ぐためには?
・チームのコアとなるクレドを作ろう
・リーダーは登山の先導者
・将来のビジョンは数値化するといい

第3章 部下や取引先からの信用や信頼はリーダーシップを発揮する土台となる

・日本の社会は減点主義 アメリカ社会は加点主義
・まずは日記を書くことからスタートをしてみよう

第4章 村尾隆介が紹介する店長のためのパワーソング

・仲間の存在や仲間のよさを再認識できる曲とは?
・メリハリを大切にする素顔のケツメイシ

 

著者プロフィール

村尾隆介(むらお・りゅうすけ)

「小さな会社のブランド戦略」を手掛けるコンサルタント。スターブランド社の共同経営者・フロントマンとして、全国をプロジェクトで飛びまわる。弱冠14歳で単身渡米。ネバダ州立大学教養学部政治学科を卒業後、本田技研工業に入社。同社の汎用事業本部で中近東・北アフリカのマーケティングや営業業務に携わる。退社後、食品の輪入販売ビジネスで起業。事業売却を経て現職に。

「店長たちの『自分ブランド戦略』」音声セミナー

※本コンテンツの元となった音声セミナーです
http://www.starbrand.co.jp/services/voice/category/tencho/

小さな会社のブランド戦略コンサルタント・村尾隆介と
プロインタビュアー・早川洋平が
「店長の魅せ方」について熱く語ります。
自らも起業し、多くのブランド戦略を経験した二人だからこそ話せる、
現代を勝ち抜くブランドノウハウをお伝えします。

 

販売価格 980円(税込)

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